FC2ブログ

ベンチャシリ公園の猫の里親を見つけた話

6月30日、土曜日。

プロンポンのベンチャシリ公園に、僕がいつもチュールをあげている二匹の猫の親子がいるのですが、

今日、その二匹を保護して来ました。

なぜ捕まえたかというと、今年の3月からかれこれ3か月以上は見守っていたのですが、ついに里親が見つかったのです。

まず、どんな猫かと言うと、



子猫の方は、茶虎のオス。



そして母は三毛猫。


どちらもチュールが大好き。



それはさておき、

里親になってくれた人というのが、なんと、昨年のクリスマスイブに僕が保護したレモン色の猫の里親なのです。

時々ブログに書いてる、カラシンに住んでいるタイ人の家庭ですね。

レモン色の猫に続き、上記のベンチャシリ公園の三毛猫親子も引き取ってくれたのです。

これで3匹の面倒を見てもらうことになりますね。


最初に保護したレモン色の猫に関する過去の投稿はこちら。

http://machabkk.blog115.fc2.com/blog-entry-3116.html
保護したとき。

http://machabkk.blog115.fc2.com/blog-entry-3132.html
その後の記事。


レモン色の猫は今ももちろん元気です。



1週間ほど前のレモン。



さて、日本人には全くなじみのないカラシンですが、

カラシンはタイの東北部、イサーンの田舎町。

僕もそのくらいの情報しかありません。

この家族は、カラシンの町から数10キロも離れた農家に住んでいます。

カラシン自体も日本のガイドブックでは紹介されていないような何もない田舎なのですが、そこから更に離れているんですね。


さて、そのカラシンまで僕が猫を送り届けるわけにはいかないので、

昨年末のレモン色の猫の時と同様、今回もネットで見つけた、動物を送り迎えを専門とするタイの会社にお願いしました。

前回と同じ会社です。

値段は、前回はレモン色の猫の猫が1匹3000バーツでしたが、今回は親子2匹で3500バーツでした。

値段設定については特に突っ込まずに言い値で了承しました。

ピックアップに来てくれるのは翌日の夕方と決まりました。

そして次に、翌日まで、猫を預かってくれるクリニックに連れていきます。(コンドミニアムには動物を持ち込めないので)

今回は猫を保護したのがベンチャシリ公園なので、公園から歩いていけるスクンビット26のソイの入り口にあるペットクリニックを選びました。




僕が支払った金額は、トータルで6100バーツです。

内訳は、3500バーツが母猫の避妊手術代、2500バーツが親子二匹のワクチン代、残りがその他諸経費。

1泊預かってくれるホテル代としての請求は無かったので、手術代等に含まれているのでしょう。まあ、結構な値段になりましたからね。

ワクチンの接種や薬の投与は目の前で見せてくれ、二匹とも神妙に受けていました。先生たちもさすが慣れたものですね。






ここで僕は猫たちと別れます。

翌日、業者が直接クリニックに迎えに来て、車でカラシンの住所に送り届けてもらいます。

この親子が大好きなチュールのカツオ味もたっぷり預けておきました。

後日、餌は追加で郵送するつもりです。

送迎代は上記の通り、二匹で3500バーツ、クリニック代は6100バーツなので、これだけでもう1万バーツ近くを使いましたね。

それに加えて、カラシンの里親には僕からのお礼として、6500バーツを送りました。(正確に言うと、1万バーツちょうどの金額を送り、後日、猫が到着したときに送迎代の3500バーツを払ってもらい、そのお釣りの6500バーツをお渡ししました)

今日が土曜日なので、日曜日にピックアップして、火曜日くらいにカラシンに到着するのだとお思います。

昨年引き取ってもらったレモン色の猫はとても元気に幸せそうに暮らしているのをいつも写真で見ていますので、この三毛猫親子もきっとたっぷりかわいがってもらえるはずです。

二匹がレモンと仲良くやってくれることを祈っています。



将来、役に立つ「はず」だったゴルフが

1年ぶりくらいにフーゴルの打ちっぱなしに行って来ました。


エカマイとプラカノンの中間にある、42 Tee Off Driving rangeです。



ニートの僕は、もちろん平日の昼間を狙って行っています。



ガラガラなので1階席の真ん中に陣取れます。

この時間だと来ているのは、タイ人かファランのおじいさんくらいの年齢の人ですね。

1トレイ90バーツ(会員価格は70バーツ)で、5トレイ分プレーしました。

10年前と比べると倍くらいに値上がりしてしまいましたが、まあまだ激安ですね。

クラブは日本から持って来ていないので、マイグローブ以外は手ぶらです。

でも大丈夫。クラブはレンタルできます。

ドライバー以外のアイアンのセットで一式400バーツ。アイアン一本単位だと100バーツです。


やっぱりゴルフは年齢に関係なく出来るので良いですね。

僕は15歳から24歳の頃まで、日本で毎週プロゴルファーのレッスンを受けていましたが、

ある程度習っておくと、水泳や自転車みたいに忘れないものだと実感しました。

ドライバーは相変わらず下手ですが、久しぶりなのにアイアンはどれもまっすぐ飛ぶのに感動です。

15歳の当時、同級生でゴルフをやっている人はいませんでしたが、

今の僕の世代の男性はみんながゴルフをやっているんですよね。

僕が高校生の時、プロの先生も「今からやっておけばおじさんになった時に差が出る」と言ってました。

僕の父も、「ゴルフが上手ければ将来、上司や取引先と一緒に行った時に喜ばれる。なぜなら下手な奴と行っても全然楽しくないから」という理由で僕に習わせてくれたのです。

まあ、実際は僕はニートになってしまったので、せっかく習った技をお披露目する機会は結局なかったわけですが。

それでもこうして時々、気晴らしとしては充分に使えます。



上の写真はゴルフをやりながら食べた昼食。


だいたい僕はいつも食事を兼ねてゴルフに行きますね。


ゴルフを終えた後は、そのまま歩いてエカマイのゲートウェイに行きました。

コーヒーを飲んで、マッサージチェアで休憩です。

夕方になったら、ベンチャシリ公園に散歩を兼ねて猫を探しに。



夜は今日はワールドカップの日本とポーランドの試合ですね。

先日紹介したDuball.comで観戦しようと思います。




斜陽産業の空売りと、成長産業の押し目買い

米中貿易戦争が始まり、空売りで儲ける時代がやって来ました。


現在、僕は、複数の銀行、テレビ局、飲食チェーン、アミューズメント施設などを空売りしています。

株式投資は、いい会社を見つけるのはなかなか難しいのですが、

「これは絶対にダメ企業で、しかも現在の株価が高すぎる」という企業は比較的楽に見つかるものです。

下の記事はスルガ銀行ですが、ヤバい企業はまだまだたくさんありますよね。


まあ、信用売りが出来るのは日本株だけなので、これから下がりそうな日本企業を探しましょう。

そうなると個人的には、銀行以外だと、「中国に深く依存した企業」というのがキーワードになってくると思います。

ZTEやファーウェイのケースで分かるように、トランプ大統領は本気で支那を潰しにかかっていますし、その結果も既に出始めています。

ここにきてインバウンドで得をする企業、支那市場にモノやサービスを提供している割合が多い企業はこれからいい餌食になってくるのだと思います。

新聞各紙やテレビでは、最近の貿易貿易戦争を悪いことのように報じていますが、今までが無秩序過ぎたのです。まあ、新聞もテレビ局も斜陽産業ですね。


なんだかこう書いていると、僕は空売りしかしていないように見えますが、実際は良い企業にはしっかり現物、信用ともに買いを入れています。

例えばいつも書いている某医療銘柄とか。

ものすごい潜在力を持つ企業でも、昨今の貿易摩擦問題のゴタゴタに釣られるかたちで株価は下げていますので、今が買い時というわけです。

信用取引で買った優良株に関しては、FXやコンサルティング事業でお金を回収次第、現引という形で現物に振り替えて行きます。信用買いだと利息を取られてしまいますからね。



不正融資の黙認、スルガ銀だけじゃない
(ルポ迫真)

スルガ銀問題 金融機関

2018/6/26 0:00

関東に住む30代の会社員、吉田順一(仮名)は2016年に住宅ローンを借りた時の後ろめたさを忘れられない。

不動産会社で銀行に出す書類に記入し、預金通帳と一緒に担当者に渡した。残高が20万円の預金通帳を見た担当者は部屋を出て、10分後に戻ってきた。通帳の100万円の単位部分に数字を書き加えて改ざんし複写。「これを持っていけば問題ありません」と言った。


スルガ銀行の不動産担保融資は他行の草刈り場になった
吉田はその足で関東の地方銀行に向かい書類を手渡した。通帳のコピーを見た行員は一瞬けげんそうな表情を見せたが、受け取った。融資は実行された。「不動産会社も銀行も何とか契約したい感じだった」と吉田。
女性専用シェアハウスへの投資トラブルで明るみになったスルガ銀行の融資不正。社長の米山明広(52)は5月「相当数の社員」が、審査を通りやすくしたり、多くの融資を引き出したりするため、年収証明や預金残高などが改ざんされていることを知り、融資した可能性があると明言した。

「起こりえないことだ」。全国地方銀行協会会長(当時)で千葉銀行頭取の佐久間英利(65)は5月16日の記者会見でこう断じたが、スルガ銀行だけの問題なのか。

都内の不動産営業マンは5月、アパートやマンションへの投資ローンでも改ざんは多いと証言した。例えば、実際の取引額は1億円なのに、1.3億円に水増しした売買契約書を銀行に出し、多額の融資を引く。ふかしや二重丸と呼ばれる手口は「客の多くが求め、銀行は見て見ぬふりだ」。

40代で数十億円の投資用不動産を手にした都内の会社員は6月、別の方法を教えてくれた。「『1法人・1銀行スキーム』を使えば、いくらでも融資を引けますよ」。関東、甲信越の地銀や信用金庫などから大半の融資を受けている。


借入名義は不動産の保有・管理を目的に新設した法人。本人はオーナー経営者として法人に連帯保証する。それぞれの銀行に対応した専用の法人をつくれば、銀行の数だけ融資を引けるという。
からくりは個人信用情報の穴を突いた点だ。個人の借金は銀行に知られ、年収の20~30倍程度で融資はいったん止まる。だが、自宅外に登記した法人の借金と個人の連帯保証は銀行に把握されにくい。他行の借り入れを隠し、返済能力を超えた過剰な融資を引き出す裏技だ。隠蔽が発覚すれば全額返済を要求されるのに「短期に規模を拡大したいサラリーマンらの間で急増している」。

異様なのは、違法な審査資料の改ざんや、グレーな法人スキームを封じる手立てはあるのに、黙認ともいえる姿勢で融資を重ねた銀行の姿だ。融資した行員の業績評価は上がるが、数年で転勤。後任は過去の不正行為を見破るより、新規融資に走る。こうして不動産融資の病巣は広がっていく。経済評論家の山崎元は「スルガ銀行の問題は氷山の一角だ」とみる。

他行への借換額は16年度で900億円超――。日本経済新聞が18年5月に入手したスルガ銀行の内部資料をみると、マイナス金利で追いつめられ、融資先に窮した全国の地銀などが、大都市圏の不動産関連融資に走った姿が垣間見える。

資料は、支店と各融資の金額・利率の横に、借り換えられた先の銀行と条件が記してある。例えば、東京・新宿の融資が山口や山梨、四国の地銀に取られ、神奈川・横浜は関西や群馬の地銀に代わられた。「銀行業が成り立たない県」と指摘された地域の銀行も多い。3~4%台と高い利率のスルガ銀行のアパートローンなどを、1~2%程度で肩代わりしていった。

18年3月のアパート融資残高(日銀調べ)は23兆円。リーマン・ショック直後の09年と比べ約2割増えた。地銀のシェアは5割。大手とは対照的に増え続けている。

08年のリーマン危機は、低所得者への返済能力を超えた住宅ローンとその貸し倒れが震源地だった。日本の地域金融で進む不動産投資への過剰な信用創造。将来に金利が上がったり、空室が増えたりすれば不動産の価格は下がり、巨額の融資は不良債権になりかねない。臨界点は静かに、だが確実に近づいている。(敬称略)



地域金融に異変が起きている。地方の空洞化や高齢化に超低金利が追い打ちをかける。新たな成長戦略を描けずに衰退する姿は、縮小する日本の裏返しでもある。地銀の知られざる実態に迫る。


Duball.comでW杯観戦

先週バンコクに来る直前、サッカーW杯の初戦、日本 vs コロンビアを自宅のテレビで観戦しました。

派手にゴールラッシュで負けると思いきや、敵の大チョンボで予想に反して日本が勝ったのでした。

嬉しいです。


さて、続いて第2戦のセネガル戦も観たかったのですが、僕が住んでいるバンコクのコンドミニアムでは、テレビそのものは置いてあるものの、そもそもテレビの契約をしていないので意味がありません。

なのでセネガル戦はどこかの日本食レストランなどに行かないと観戦出来ないと思って諦めていました。(夜の10時に僕が出歩くことはまずないので)



ちなみにエンポリ猫も夜9時くらいになると飼い主に縄を解いてもらって家に帰って行きます。


ところが、タイの知人に聞いたところ、Duball.comというサイトを開けば、ネットで生放送が見られることを知りました。


試して見たら、本当に視聴できました。もちろんタダで。


タイ時間で日曜の夜10時、上記のサイトにアクセスし、日本とセネガルの国旗が書かれている箇所をクリックしたら、生放送がスタートしました。

夜も遅かったので僕はiPadを使ってベッドで見ていました。

結果は2-2の引き分け。


3戦目のポーランドに勝つか引き分けるかで、決勝トーナメントに進めることになりました。

日本以外のアジア勢はというと、韓国は相変わらずの暴力サッカーを駆使しても二敗で予選敗退。


ワールドカップで勝ち点を取るというのは、本当に難しいことですね。


というわけで、ポーランド戦もDuball.comで観るつもりです。






日本人のオアシス、ベンチャシリ公園

土曜日。


やっぱり夕方のベンチャシリ公園は涼しくて気持ち良いですね。

この日もベンチに座って猫に餌をやりながらスマホをいじって1時間くらい滞在しました。


実は夕方前には用事があって、セントラルワールドにいました。

おびただしい数の支那人と、支那語表記の広告を見ていたら、自分がどこの国にいるのか分からなくなってしまいましたが、唯一、このベンチャシリだけはタイを感じさせてくれますね。

















所定の場所の控えている三毛猫にチュールをあげた後は、エンポリアム3階の富士レストランで日本食のディナーを食べて帰宅しました。

エンポリアムのFujiは場所が目立たないからか、週末の夜は観光客の姿は少なく、近所に住んでいる金持ちが静かに食事をしているので、プロンポンでは穴場だなと思いました。






3週間ぶりのプロンポンの猫

昨日の夕方、バンコクに到着しました。

フライトが結局1時間以上遅れ、スワンナプーム空港到着がラッシュアワーと重なってしまったので、空港からプロンポンのコンドミニアムまで向かうのに渋滞に巻き込まれてしまいました。

それでもまだ18時前にはコンドミニアムに着いたので、3週間ぶりに猫屋敷のエンポリ猫の様子を見に行ってきました。



いました。エンポリ猫の兄弟の黄シロ猫。

黄シロはいつもだと僕に気づくと喜んで脚にスリスリしてくるのですが、今日は知らんぷりされてしまいました。

3週間来なかっただけでこの扱いですか。。



エンポリ猫、本人(本猫)。

本名はウワン(日本語でデブという意味)。

今日も自転車に繋がれています。

エンポリ猫は僕に気づいて、「美味しいもの持ってるだろ」と顔をジロジロ見てきました。



その他、エンポリ猫の同居猫。


まあ、この猫屋敷は夜帰宅するときも通るので、

次はベンチャシリ公園に向かいます。

いつもの三毛猫親子がチュールをもらうために待っていました。



実はこの日はチュールは持っていなかったので、代わりに日本から持ってきた三ツ星グルメとシーバのドライフードをあげました。

結果、大喜び。

タイ人があげている赤色のタイブランドのドライフードを無視してガッツリ食べてくれました。


夜、エムクオーティエのMKライブでタイスキをディナーに食べてコンドミニアムに戻るとき、夕方通った猫屋敷を再度通りました。

すると、先ほど僕を完全無視していた黄シロ猫が、さっきとは打って変わって喉を鳴らしながら懐いてきました。

僕もこのくらい気まぐれな性格になれたらいいのにと思います。



空の上で株の空売り

羽田空港から全日空に搭乗しました。

30分遅れです。



僕が乗るビジネスクラスは満席です。



いつもの先頭の1Hの席は今日は日本人のおばさんに取られてしまっていたので、僕は4番目です。


さて、今回のフライトは平日の午前の便なので、株式市場が開いています。

しかも近頃はトランプ大統領のおかげで相場が荒れ模様で、3度の飯よりトレードが楽しい時勢です。

というわけで、今回も有料の機内wifiに接続し(21米ドル)、株、為替両市場に参戦しました。

空の上から。

日ごろから目をつけている某テレビ局や某銀行、某アミューズメント施設の日本企業を信用売りでガンガン攻めながら、機内食を頂きました。









洋食の牛フィレ肉のステーキ、美味しかったです。

デザートを食べ終わる頃、空売り分を利益確定し、食後は1時間ほど仮眠をとりました。


やっぱりANAのビジネスクラスは客層がいいのでゆっくりできますね。

客の多くは大企業のサラリーマンなので、普段から疲れているからか、機内では静かに寝ていてくれますからね。

それと789便のビジネスクラスは、1:2:1の配列なので、中央席以外は隣がいないのが助かります。



プロフィール(Profile)

MACHA

Author:MACHA
タイランドエリート会員のニート。就業経験なし。

バンコクのスクンビットおよび東京都目黒区の二重生活。

職業:
コンサルティング・投資会社経営(日本)、ニート

趣味:
海外旅行、語学学習、歴史、読書。

特技:
暗記、空手。

略歴↓


2007年3月
経営学博士前期課程修了

2007-2008年
バンコクに1年間遊学

2008年4月
日本帰国と同時に東京でコンサルタント会社を設立。

2009年6月
二度目のバンコク移住。2011年までの1年10か月をバンコクで過ごす。

2011年4月
日本帰国

2015年6月
ラットレースを抜け出し、本業を引退。

2017年9月
タイランドエリート入会。

現在は東京とバンコクを行ったり来たりの二重生活を満喫中。

最近の記事+コメント

全記事表示リンク

訪問者数

タイ情報 にほんブログ村

セミリタイヤでタイ移住 サイト内検索

カレンダー(月別)

05 ≪│2018/06│≫ 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

QRコード

QR