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サムットプラカーン県の一戸建てを見学

先週土曜日、トラ猫のタイガーの住む工場倉庫に向かう途中、一戸建て住宅のプリセールをやっている場所を通りかかり、せっかくなので中を見せてもらってきました。

The Extenso バーンパーという名前の全90戸のプロジェクトです。

ちょうどこの日がプリセール日でした。



こちらが入り口。



2軒ずつ90戸が建つ予定。



共用のプールやガーデンは奥の方に出来るそうです。



こちらが僕が見学した物件。

以下、55.4タランワー(221.6平米)の3LDKはこんな感じです。















1階に書斎、キッチン、リビングがあり、2階にベッドルーム3室でした。

トイレとシャワーは3箇所。


なんか見た感じ、充分に広いし、スペック的には良さそうな印象を受けました。

バンコク都心のコンドミニアムのようにバスタブなどはありませんが、設置しようと思えば自分で出来るので、その辺は問題ないでしょう。

気になる値段はというと、上記の55タランワーが399万バーツです。

同プロジェクトの他の家もみんな同じグレードでほぼ同一の仕様でしたので、どこを選んでも400万バーツほどになります。

「399万バーツはプリセールの今日だけの値段で、明日以降は450万バーツ以上に値上げされる」とディベロッパーは言っていましたが、あくまでビジネストークなのでそれは絶対ないと断言して良いでしょう。

僕だって東証一部上場企業からコンサルの契約を取るときはもっと大きなはったりをかましていますから分かります。


さて、この400万バーツって、安いの?という疑問が湧いてきます。

最近バンコクで車を走らせていると、高速道路のビルボードとかに、バンナーの一戸建てで「start from 3000万バーツ」なんていうのが当たり前のように出てくる時代になりましたので、400バーツだとえらく安く感じられますよね。

僕的にもタイの普通預金口座から即金で用意できる金額です。

しかし、やっぱり場所が場所でした。

いくらバンコクの隣のサムットプラカーン県とは言っても、BTSのサムローン駅までタクシーのメーターで170バーツ前後はかかりましたし、地図的にもサムローンまで10キロ以上は離れています。



まあ、メガバンナーとスワンナプーム空港はめちゃくちゃ近かったですけどね。

それを考えると、車を持っている人なら考えようによってはアリなのだと思います。

最近のバンコクっ子の生活スタイルとして、平日は都心部のコンドミニアム、週末は郊外の一軒家で過ごすという人も多いと聞いています。

例えばプロンポン駅前のスクンビットソイ39にあるDiplomat 39の90平米を3000万バーツで個人名義で買って、一方で上記の400万バーツの自宅を嫁さん名義で押さえておくみたいな感じです。

もちろんこの家を買うとしたら、車も即日買います。

実に興味深いです。

普通の日本人の億り人でも、プロンポンやトンローはちょっと割高感がありますが、サムットプラカーン県の一戸建ての400万バーツはタダみたいなものですからね。

「予約金はたったの1万バーツ」と言われましたが、別に予約しなくても明日以降も同じ値段で、すぐには売れないのは明白なので、特に何もせずに帰ってきましたが、面白い体験をさせてもらったと思います。

僕の懸念事項としては、仮にメガバンナーが至近で日用品などの買い出しなどそちらで出来るとしても、確実に渋滞に巻き込まれるエリアだということと、

400万バーツ程度で買えるような自宅だと、近所の人間の質がヤバいのではないかという二点です。

それを考えると、もっと予算を上げて、バンコクのもう少し中心部に近い、例えば先日紹介したようなBTSプナウィティ駅から徒歩15分(モーターサイ10バーツ)で行けるような自宅が良いかなと感じた次第です。

その場合、同じくらいの広さで値段は2000万バーツほどとなります。



こちらの写真は、プロジェクト目の前です。

近所はこうした屋台や安アパートメント、コンビニ、個人商店がうじゃうじゃありました。

なぜならこのバーンパーというエリアは、僕が訪問したトラ猫の飼い主の工場の倉庫など、会社や工場がぎっしりと集まっている場所だからですね。

金持ちはまず住まないエリアでしょう。



閑散とした不動産エクスポ

土曜日。

シリキット・コンベンションセンターで開催されている不動産のエクスポに行ってきました。

ここに来るのは9年ぶりで、前回も不動産のエクスポの時でした。



会場は地下鉄のシリキット・コンベンションセンター駅を出てすぐなのでアクセスは簡単。

写真は撮りませんでしたが大きなフードコートもありますね。



2009年に来た時と様相が異なったのは、今回は訪問者もまばらで、あまりにも賑わいが欠けていることでした。

各ブース、プリティーを置いて大々的に宣伝しているのですが、とにかく人が少ない。

なので僕が通りかかるとすぐに業者やプリティーが声をかけてきました。




こちらは不動産業者ではなく、建設会社のブース。

要はすでに土地を持っている人に対して家を建ててあげるというコーナー。



その家がこれ。

こんな宮廷みたいな家、どこの貴族が住むのでしょう。

他のブースにも寄ってみましたが、この種の超がつくほど高級な模型ばかりでした。

普通の家ではダメなのでしょうか?

参考としてこれらの大豪邸の値段を見てみましたが、どれも大体1000万バーツ超で建ててくれるようです。

もちろん建てるだけなので土地代は含まれていません。


なんだか僕には無縁の世界ですが、夢があっていいなーと思いました。

不動産って、株と違って目に見えるからドキドキするんですよね。


この後、土地付き中古不動産のコーナーにも行ってみました。



上の写真はバンコク郊外の中古物件です。

土地も付いて数100万バーツで家が買えるわけですね。日本円だと1000万円前後が多かったです。

さっきの大豪邸の模型を見たばかりなので、急に現実に戻ったような気分になりました。


ちなみにコンドミニアムのコーナーにも行きましたが、どれも写真を撮るまでもない売れ残りの屑物件ばかりでした。

9年前に来たときはプロンポンやトンローにある良さそうな物件もあったのですが、なぜか今回は中心部から離れた、しかも完成してずっと売れ残っているあまり有名ではない業者のプロジェクトばかりだったのが印象的でした。

と言うわけで、本当はエキスポが開催されている2日間は連続で見学に来るつもりでしたが、やっぱり日曜はやめておくことにしました。



【Issara Collection Sathorn】 サトーンの売れ残りコンド

タイの連休の3日目。前日に続き、コンドミニアムを一軒見てきました。

いつもだとプロンポンかトンローの物件を見学するところですが、この日は趣向を変えて、サトーンエリアのコンドにコンタクトを取りってみました。

有名ディベロッパーのチャーン・イサラが手掛けるIssara Collection Sathornという物件。

場所はサトーンと書いてありますが、実際はサトーン通りから随分と南です。

最寄り駅は地下鉄のルンピニ駅、BTSのサラデーン駅となりますが、最寄とは言えないほど距離があります。

なので車がないとまず住めないでしょう。



それでも僕が実際に現地を視察したのは、このIssara Collection Sathornの総戸数が、33ユニットという超小規模だからです。

実はこのIssara Collection Sathorn、完成して1年が過ぎたのに、まだ85%しか販売できていないそうなのです。

ということで、どのくらい値引きがきくかどうかも確かめてみたいと思いました。



物件があるソイは、ナーンリンチという聞いたことのない名前の通りです。



ナーンリンチのソイ4に入ると、すぐに見つかりました。

周りは低層コンドミニアムと金持ちタイ人の立派なお屋敷のみ。ハイソな住宅街です。



Issara Collection Sathornに入ってみます。



迎えてくれたCBREのエージェントに説明を受けたところ、一番狭い部屋でも2ベッドで108平米、126平米、3ベッドが151平米~244平米とのことでした。

3ベッドルーム以上はプライベートエレベーターでした。プロンポンのVittorioと同じですね。

以下が部屋のイメージです。

僕は実際の部屋を4室、見せてもらいました。







全室とにかくバルコニーが広いのが特徴です。敷地内は植物に囲まれ、南国気分。

バルコニーから見えるのは、金持ちの一戸建て。

天井高は3メートルではなく2.8メートルですが、前述の通り面積が広いので気になりません。

個人的には、今まで見に行った物件の中で、部屋自体は一番気に入りました。

この物件を購入した人の国籍の分布をエージェントに聞いてみたところ、ほとんどがタイ人か白人のセカンドホームだそうです。

支那人、鮮人無しというありがたい環境。

ファーストホームとして実際に普段から住んでいるのは2ユニットだけだと聞きました。

ということは、他の客は管理費だけ払って、設備はめったに使わないというわけですので、プールもジムも常に自分だけということになります。

問題なのは、場所が悪すぎることに尽きます。

投資用としてはまず無理でしょう。

まあ、各国の大使館があるサトーン通りに近いので、その方面のファランが借りてくれる望みはありそうですが、やっぱり基本は自己居住ですね。

さて、肝心な値段はと言うと、以下の通りです。

4階、109.61平米の2ベッド・・・18,046,000バーツ(平米164,638バーツ)

如何でしょうか?

トンローやプロンポンの不動産見学ばかりをしている僕にとっては安く感じてしまいますが、場所が場所ですから当然ですね。

ただし、前述の通り、オープンから1年が過ぎてもまだ15%売れ残っているので、僕の感触としてはまだまだ値引きが出来そうでした。

おそらく1700万バーツまでは余裕で下がると思います。

向こうもさっさと売って手仕舞いしたいでしょうからね。

僕だったら、ロケーションを考慮すると、1500万バーツなら買ってもいいかなと思います。

もし買った場合は、エンポリとは縁を切り、最寄のセントラル・ラマ3に通うことになるでしょう。

そして移動のために安い車を1台買うことになります。



そして、セントラルラマ3はタクシーのメーターで50バーツくらいでした。

以下がその写真。














セントラルラマ9と中身はほぼ同じです。

裏に大規模なコンドミニアムがあり、住んでいるのも買い物に来ているのもタイ人という感じです。日本人は全く見かけませんでした。

上記のIssara Collection に住む場合、このセントラルラマ3が最寄りのデパートになります。でも車一択ですが。

スーパーはトップスマーケットがIssaraの近くにありますが、それも歩くのはキツくて、モーターサイは最低必要な距離です。

プロンポン駅前がいかに有難い存在かを思い知りました。

僕が今住んでいるプロンポン駅前のコンドミニアムは、12月に契約が切れるので、大家さんが値上げしない限りは更新するつもりです。




リタイヤ生活に良さそう 【Eyse Sukhumvit 42】

土曜日。

僕が資産の93%を投じている某医療関連企業の決算発表が先週無事に終わり、心に余裕が出来たこともあり、久しぶりにバンコクのコンドミニアムのショールームを見学してきました。


スクンビットソイ43にオープン予定の低層コンドミニアム、Eyse Sukhumvit 42です。

ビールで有名なSingha Estateと、香港ランドの合弁プロジェクトだそうです。



ショールームの場所ですが、現地のスクンビット43ではなく、去年からオープンしているトンローのThe Esse と同じ敷地内でした。

なので僕が最初に行ったのは、BTSトンロー駅を降りてすぐ、スクンビット36の入り口です。



上の写真はソイ36のThe Esseの工事進捗状況。ショールームのすぐ裏なので写真に収めておきました。

Esseは2021年にオープンなので、まだほとんど更地の状況。与沢翼さんも購入した有望プロジェクトです。

僕も昨年12月にショールームを見学し、見積もりをもらうところまでいきましたが、あまりにも強気な値段だったので断念した物件です。


さて、話が逸れましたが、今回見に行ったのは、スクンビット43で10月に工事が始まるEyse(アイス)です。



これが完成予定図。

御覧の通り、ローライズですね。ソイ43は道幅が狭いのでハイライズが建てられないとのこと。


トンローのエッセと同様、温泉があるというのがアイスの売りだそうです。温泉はソイ49のアクアが元祖ですが、最近そういう日本人に合わせたコンドミニアムが増えてきて嬉しいです。


・部屋は7階までで、総戸数は107ユニットの全2棟。

・駐車場は地下1階から3階まであり、全室固定で割り当ててもらえます。最近流行りの電動式駐車場じゃなくて良かった。

・部屋タイプは1ベッド、2ベッド、ペントハウス。

・天井高は3メートル。

・最少の1ベッドでも52平米からなので、支那人の違法民泊の巣窟になるリスクは低そうです。


僕が見せてもらった見積もりは、54.25平米の1ベッド(3階)と、62.5平米の2ベッド(2階)です。

値段は、1ベッドが1460万バーツ(平米単価269,124バーツ)、2ベッドが1703万バーツ(272,480バーツ)でした。

最近プロンポンやトンローエリアでオープンするプレビルドのコンドミニアムはもう大体こんな価格ですね。

このEyseはプロンポン駅が最寄で、ソイ43から250メートルくらい入った場所ですが、Esseのようにトンロー駅の目の前みたいな立地だと、もう平米単価30万バーツが当たり前になってしまっています。

もうここまで来ると香港人と金持ちタイ人のみの暴走市場ですね。

賃貸目的で投資した場合、この物件だと現在は3%ちょっとの利回りしか得られないので、買うとしたら専ら自己居住でしょう。

僕も個人的にはEyseは気に入っています。(自分で住むとした場合)

その理由は、ソイ43は途中で行き止まりのソイなので、車の出入りが少なくて、閑静な住宅地であること、温泉があること、そして低層であることなどです。

バンコクでは、低層物件は値上がりが緩やかなので高層物件ほど人気がないのですが、自分が住むと仮定した場合は、個人的には低い階の方が落ち着きますので。

ソイの入り口からコンドミニアムまでは250メートルとのことですが、プロンポン駅からだと500メートル超になります。

まあ、この距離なら日本人の僕なら歩けますね。(シャトルサービスは付いているとのことですが)

ソイ41のトップスマーケット(スーパー)と複合施設のレインヒルは非常に近く、とにかくエムクオーティエまで徒歩で行けることが最高です。

トンローのソイの奥の方にあるコンドよりも、こうしてデパートに歩いていけることの方が僕の価値観でははるかに上です。

ただし値段が高すぎ。

僕が欲しい62平米の2ベッドは1700万バーツですからね。今の為替レートだと5700万円くらい。

買えるには買えても、こんなに高いなら日本でマンション買った方が良いと思ったりもします。


まあ、せっかくショールームまで見せてもらったので、次は建設現場のスクンビット43まで足を運ぶことにしました。

プロンポン駅を降りて、歩いてソイ39と41を通り過ぎて、ソイ43に入ります。



下の写真の通り、ソイ43と41はこの細い道でつながっていることを初めて知りました。

ソイ41は、支那料理の東来順があるので何度も行ったことがありますが、ソイ43に抜けることが出来ることは知りませんでした。



そしてソイ43を奥に進むと、一軒家や低層コンドミニアムが並んでいます。本当に静かです。



建設現場に到着。



たしかに入り口から250メートルほどでした。



向かいにあるのは低層アパート。



こちらはソイ43の奥からソイの入り口方向の写真。

工事は10月スタートで、入居できるのは2年後の2020年10月とのことです。

1700万バーツの2ベッドを購入した場合、完成までの21か月間は毎月20万バーツのダウンペイメントを払い、完成後の引き渡し時に残額の1400万バーツを送金することになります。

完成するまでは毎月70万円ちょっとのお金を払うだけでいいわけで、大金を振り込む2年後までにはまだ大分時間があるので、とりあえず買っておくか、、、

と考えてしまうと、判断を誤りそうです。


不動産の話になるといつも気持ちがアツくなってしますので、気分を落ち着かせるために、現場から歩いてベンチャシリ公園に向かいました。



ベンチに座ると、いつも餌をあげているキジトラの猫がやって来て、

「にゃあ自分、やめとけや」

と心の声で諭してくれました。

たしかに、今バンコクでコンドミニアムを買ったら、投資家ではなくて凍死家になってしまいますよね。

株式投資や本業のコンサルティングがうまくいっていて、つい気が大きくなってしまっていました。



僕の心を落ち着かせてくれたお礼に、シーバのスティックをご馳走しました。


僕が探している虎猫くんは、今日はなぜかいないぞ、と思っていたら、池の方にいました。随分とナワバリが広いですね。



呼んだら気付いてこちらに来ました。




書き忘れていましたが、ショールーム見学の際の、「部屋で猫を飼ってもよいか」とエージェントに聞いたところ、「公式には動物はダメだけど、ネコなら大丈夫です」という超あいまいな返事でした。


プナウィティの一戸建て The Gentry(その2)

SCアセットによるプナウィティの一戸建て、The Gentryの後編です。

302平米の戸建てを見せてもらった後、もうワンランク上の361平米の家を見学しました。



先ほどのとは違い、完全独立型の一戸建てです。

こちらも3階建て、

駐車スペース3台、3ベッドルーム、キッチン、リビング、書斎に加え、メイド用の部屋までありました。

以下に写真をずらっと載せます。



















最初に見た物件と同じでバスタブは一つですが、そのバスタブがこれです。

先週バンヤンツリー・ランコーのプールヴィラにあったバスタブよりもさらに大きく、ジャグジーまでついています。

ちなみにバスルームは全部で4か所です。

最初に見た低カテゴリーの家でも充分すぎるくらいでしたが、こちらのタイプはもう完全にオーバースペックですね。

良すぎます。

車が3台も停められるなんてね。


最後にこの戸建てのお値段ですが、22,900,000バーツです。


361平米なので、平米単価63,434バーツですね。

2290万バーツを現在の為替レート3.4円で換算すると、7786万円になります。

トンローやプロンポンのアルティメッドクラスの億ションばかり見てきたからか、不思議と8000万以下と聞くとすごく安く感じられますね。

もう感覚が完全におかしくなっています。


ところで、SCアセットの担当者に、この戸建てが賃貸に出る可能性はあるかと尋ねてみたところ、「100%自己居住」とのことでした。

そりゃあそうですよね。そもそもコンドミニアムではないですし、タイ人が大嫌いな家賃を払って住むはずがありませんからね。

タイ人は、日本人以上に持ち家志向、新築志向、戸建て志向が強い人種ですからね。



コンドミニアムのショールームを見るのはもう飽きてきましたが、戸建てはこれが初めてだったので、ちょっと興味がわいてきました。

また機会があったら別の一軒家を見に行ってみたいとお思います。



プロフィール(Profile)

MACHA

Author:MACHA
新ブログ、「タイランドニート」はこちら↓

http://thailandneet.com/


タイランドエリート会員のニート。就職経験なし。

バンコクのスクンビットおよび東京都目黒区の二重生活。

職業:
コンサルティング・投資会社経営(日本)、ニート

趣味:
海外旅行、語学学習、歴史、読書。

特技:
暗記、空手。

略歴↓


2007年3月
経営学博士前期課程修了

2007-2008年
バンコクに1年間遊学

2008年4月
日本帰国と同時に東京でコンサルタント会社を設立。

2009年6月
二度目のバンコク移住。2011年までの1年10か月をバンコクで過ごす。

2011年4月
日本帰国

2015年6月
ラットレースを抜け出し、本業を引退。

2017年9月
タイランドエリート入会。

現在は東京とバンコクを行ったり来たりの二重生活を満喫中。

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